UFCヌルマゴメドフVSマクレガー戦での試合後の乱闘はストレスのせい

先日のUFCタイトル戦でマグレガーと対戦し勝利したヌルマゴメドフはイスラム教徒で飲酒はしないらしいのだが彼って何が楽しみなんだろうとふと思いました。
だから勝利したにもかかわらず試合後に大乱闘を引き起きしたのではないでしょうか。きっと解消されないまま溜まりに溜まっていたものがあったのでしょう。
お酒を飲まないのは体には良さそうですがストレスは溜まる一方なんじゃないかと思うし、彼は人生の楽しみの1つを全く経験しないままこの世を去るのだと思うと、とても哀れに思えるのでした。
そうすると元はキリスト教徒だった伝説のボクサー、モハメッド・アリもイスラムに帰依してからは一滴のお酒も飲まなかったということなのだろうか。
私にはビールぐらいは飲んでいたように思える。
引退間近のふっくらしたアリの体形を見る限りにおいては絶対に隠れて飲でたに違いないと思わずにはいられません。
ただそうしたエピソードを只今絶好調のモンスター男、井上尚哉の前で話題にすべきではないでしょう。
なぜなら今彼はアリの名の冠されたトロフィーをかけてWbSSを戦ってるわけなのですから。

UFCヌルマゴメドフVSマクレガー戦での試合後の乱闘はストレスのせい

なんで人は僻地にあこがれるのでしょうかね

ここ最近自分は離島で実際に暮らしたことのある人の体験ブログ的なサイトをよく見ている。その離島というのは小笠原諸島、つまり父島と母島暮らしだ。ここは東京から船で24時間ほど、距離にして1000キロあるので日本国内でも簡単に行けないところだ。島に飛行場が建設できないので船に頼るしかなく、しかもその船は1週間に1回ほどしかやってこない。というわけで島のすべての生活がその船の稼働に左右されることになる。悪天候で欠航しようものなら誠克物資がやってこないので一大事だ。そんな僻地での生活をしてた、してる人の体験談を読んでるのだが、自分も仮想的ではあるが一応旅をしたような気分になるので読み応えがある。それにしてもなんで人というのは一度は僻地に行きたがるものかと常々思う。この離島に限らず南極や北極、エベレストなど高い山へ冒険しようとする人も変なアドレナリンを刺激されてるだろうし。昨日は久しぶりに雨らしい雨が降っていた。台風の影響なのだが、それにしても蒸し暑いわ、雨の降る量は中途半端だわで自分としては期待外れだった。ミュゼ キャンペーン 予約

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